2013年12月17日

学校休んで見たNHK教育のワクワク感は異常

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/17(火) 06:07:40.56 ID:XZBTIP6T0
あれ以上のワクワクは今のところ経験できていない

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/17(火) 06:08:19.19 ID:m+uClkM3P
ピタゴラスイッチ♪

3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/17(火) 06:08:42.03 ID:CBrTPaJL0
ガンコちゃーん

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/17(火) 06:08:58.45 ID:jW8u9K0FO
わくわくさんだけはガチだった
posted by odaiba at 12:19| 日記

グーグルに抗議するバス妨害で偽の社員が演技、メディア巻き込む騒動

 米カリフォルニア州サンフランシスコ近郊で9日、シリコンバレーのグーグル本社に向かうバスが地域の活動家から運行妨害される騒ぎがあった。活動家らはテクノロジー企業の存在が地域の生活費を押し上げていると抗議していたが、グーグルの社員を装った活動家が抗議行動していた人々をののしるパフォーマンスを演じたことから、メディアでちょっとした大論争を引き起こした。
posted by odaiba at 12:17| 日記

パナソニック、新卒採用倍増700人…2015年度

パナソニックは16日、2015年度(春・秋)入社の国内新卒の採用人数を、
14年度入社(予定)の2倍となる700人に増やすと発表した。
内訳は大卒・大学院修了が600人、高校・高専卒が100人。
文系・理系の内訳は公表していない。

成長分野と見込む自動車や住宅関連事業へ人材を重点的に配置するほか、
高校・高専卒の採用者は主に国内の製造拠点に配置し、もの作り技術の継承を
進める。

パナソニックは、テレビ事業などの不振で業績が落ち込み、12年度から3年間、
毎年350人に絞るなど、国内での採用を抑えていた。
国内新卒採用が700人規模になるのは03年度以来という。
16年度以降は短期的な業績にかかわらず「安定的に採用する」としている。
posted by odaiba at 12:16| 日記

日本企業がグローバル化できない本当の理由とは?

多くの日本企業の課題としてグローバル化への対応が指摘されて久しい。だが、うまく対応できているところは少ないのが実情だ。
何が障害となっているのか。競争戦略論などを専攻し、日本の経営論壇をリードしている淺羽茂・早稲田大学ビジネススクール教授に
問題点を聞いた。

――何が日本企業のグローバル化を妨げているのでしょうか。

淺羽:最大の障害は、日本企業の思い込みにあると見ています。その思い込みとは、「世界一厳しい消費者を持つ日本の市場で
売れれば、海外でも売れる」「日本企業の技術力は海外に比べて高い」「日本の活路はやはりモノ作りにある」といったものです。

 これらが事実として当てはまる企業はあるでしょう。ですが、依然として大勢かというと違う。少なくない企業にとっては今や過信に
なっているのではないかと思います。新年を迎えるに当たって、自社がこうした思い込みに陥っていないかどうかを検討してみては
いかがでしょうか。

 これは私がよく使う例なのですが、日本のゼネコンは、超高層建築向けに耐震性の高い高強度コンクリートを競って開発してきました。
その品質や強度はまさに世界最高と言ってもいいレベルにあるそうです。

 ただし、国内では1990年代初頭にバブルがはじけて、それ以降は景気が悪化し、高層建築が建設されない時期が続きました。
そのため、せっかく開発した高強度コンクリートを使う機会もほとんどありませんでした。

 一方で、海外では中国の上海やアラブ首長国連邦(UAE)のドバイなどで、超高層ビルがどんどん建設された。これらの建設工事は、
高強度コンクリートを適用する格好の対象でしたが、実際には全く採用されませんでした。

――それはなぜだったのでしょうか。

淺羽:高強度コンクリートが所定の品質を発揮するためには、厳選された材料を絶妙な配合で混ぜるなど、精緻な施工管理が必要
だったことが一因です。そうした管理をできる人材や必要な材料は海外ではなかなか調達できなかった。

 それゆえ上海やドバイの超高層ビルは、性能では高強度コンクリートには劣るけれども、調達しやすい材料でもっと簡単に配合できる
コンクリートで建てられました。

■「過剰品質だから売れない」は思い込み

淺羽:この事例について解釈としてよく指摘されるのは、日本企業の製品が過剰品質になっているということです。品質が過剰で高い
から海外で売れない、と。

 ですが、そうした指摘は的確ではないと思います。この事例のキーポイントは、上海やドバイの超高層ビルの市場では何が評価
されるかという点です。

 評価されるのは、材料の調達のしやすさや作りやすさといった点。これも品質の要素だと言えます。こう考えると、日本の高強度
コンクリートは過剰品質ではなく、非常に低品質だった。低品質で、なおかつ価格が高いから売れなかったのだと見るべきなのです。
posted by odaiba at 12:15| 日記

首都圏マンション発売、7か月連続で前年上回る

不動産経済研究所が16日発表した11月の首都圏(東京、神奈川、埼玉、千葉)の
マンション発売戸数は、前年同月より22・3%多い5006戸と、7か月連続で
前年実績を上回った。

11月の発売戸数としては2006年(6859戸)以来、7年ぶりの高い水準と
なった。消費増税後も税率が5%のままで済む経過措置は9月に終わったが、
住宅価格やローン金利の先高感から堅調な需要が続いている。

物件が実際に売れた割合を示す契約率は前年同月より7・7ポイント高い
79・6%で、好不調の目安とされる70%を10か月連続で上回った。
平均価格が1億円を超える高級物件が即日完売したケースもあり、
人気の高い千代田区や港区、渋谷区などを中心に今後も堅調に推移しそうだ。
posted by odaiba at 12:15| 日記